悪口を言う人はこんなにも損をしている

complaint

悪口を言うということ

悪口ってストレスが溜まるとついつい言ってしまいがちですよね。理不尽な目にあった時や嫌な人に関わった時に発散しないとムカムカしてしょうがないですよね。

ですが、悪口はダメなんです。

悪口を言うことで得られるメリットもあります。ですが、デメリットが多すぎるんです。比較すると一目瞭然です。言えば言うほど損します。失うものが多すぎます。

というわけで、今回は「悪口を言うことでこんなにも損してるんだよ」と悪口を言うことのマイナス面をあげつらっていきます。

「良い」「悪い」ではなく「得」か「損」かで判断してください。良い悪いの判断は人によりけりですが、わざわざ損をしたい人なんていないですもんね。笑 悪口を言うことでいかに損をしているかを知れば悪口を言う習慣を改善できると思います。

2015/10/31

気付いたらこの記事がこのブログ内の人気記事のトップになっていました。それくらいみなさん悪口に悩まされているってことですよね(´Д` )

お疲れ様です。

2016/12/27

この記事では悪口を言わないよう推奨していますが、どうしても発散したい方はこの記事の一番下のコメント欄でどうぞ(´_ゝ`) かなり遅くなりますが、別記事にて返事いたします(^ ^)

あまりストレスをためすぎていきなり爆発しないように徐々に徐々に改善していきましょう。

2017/0630

ストレス解消方法まとめました。ストレスが溜まっている方はこちらもどうぞ(^^)v 記事の最後にも貼っておきます。

どれかは効くはず! ストレス解消法まとめ
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そもそもどこからが悪口なの?

まずは悪口の定義からです。難しいところですよね。ですが、あえて個人的な意見を言わせてもらうとすれば悪意の有無だと思います。

わかりやすく例をあげていきますね。

昨日◯◯さんのミスのせいで残業させられたー。疲れたー。

これは愚痴です。実際に起こったことなので事実無根ではありませんし、そこまで悪意があるわけでもありませんね。

もちろん色々な場所で人のミスを吹聴したり、人前や本人の前で嫌味ったらしく言った場合は悪口です。ですが、そうでない場合はただの愚痴です。

このくらいなら大丈夫です。というか、このくらいの愚痴も許されない社会なんて息が詰まります。誰だって疲れたら愚痴くらい言ってしまうし、十分許容範囲です。

むしろこのくらいなら逆に本人の前で笑顔で「昨日お前のせいで残業大変だったわ。笑 次に俺がミスした時も頼むな。へっへっへ。」くらい言えば相手のミスの心理的負担も軽くなりますし、コミュニケーション的には悪くないと思います。

俺、あいつダメだわ。合わないし、結構嫌いかも。

これは判断が難しいですが、言いふらしたりしなければ悪口ではないと思います。

誰にだって相性が合う合わないくらいあります。別にわざわざ言葉にすることではないですが、まぁ正直な方やサバサバした方なら口にすることもあるでしょう。

あの子絶対自分のこと可愛いと思ってるよねー。

よほど仲が良くて微笑ましい感じで言うのでもない限り、これは悪口です。相手のことを暗に「自意識過剰」「ブス」と言っているようにも取れます。相手のことを貶めようという悪意に満ち溢れています。

他にも身体的な特徴本人の努力でどうしようもないことを言う等も悪口であると思います。そして最もひどいのは悪意しかない場合です。

あの子なにやってんの。嘲笑

こんな感じで人のことをあざ笑う様なタイプが一番悪質です。もう悪口を越えてイジメです。このタイプの悪口を自覚無く行っている方は多いと思います。

テレビなんかでも容姿をイジって笑いを取るタイプの人とても多いです。イジりではなくイジメですし、芸ではなく人で笑いを取っている様子がとても不快です。

またサバサバ系だからと何をいっても良いみたいに勘違いをしている人も非常に多いです。

他にも、

あの子あんなんでこの先やってけるのかね。

みたいに心配してる風を装って人を下に見て小馬鹿にするのも悪口だと思います。本人には全く自覚は無さそうですが。

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2015/11/15

ついさっきテレビで今年の流行語大賞候補ベスト50についての特集をやっていました。その中でフレネミーという言葉について紹介されていました。

僕は初めて聞いたのですが、みなさんはご存知でしょうか。

正解はですね、friend+enemy=frenemyだそうです。「友人」を意味するフレンドと「敵」を意味するエネミーを掛け合わせた造語です。英語では割と馴染み深く歴史もそれなりにある単語のようですね。

かつてはアメリカは冷戦時代にソ連をフレネミーと呼んでいたとか。

意味もそのまま友人のように振舞ってはいるが、実は敵みたいな意味です。腹黒女子に多いですよね。笑

一見中よさそうでも影で悪口言ってたり、みんなの前でわざわざ「○○ちゃん、こないだのアレ大丈夫だったー?」みたいに心配している風に暴露してきたり。「今、それいうの?」って感じですよね。笑

他にも人の成功は妬んで、失敗は喜ぶ友人なんかもフレネミーってヤツですね。っていうか、それもうただの敵ですね。笑

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あくまで個人的にではありますが、以上にあげた例の様なモノが悪口であると思います。つまり、悪口とは悪意を孕んでいるかどうかであるということです。

……しかし人によっては悪意が無くても相手が傷つけばそれは悪口であると考える人も居ますし、それもある意味では正しいと思います。ですが、僕だったら自分の欠点だったり、失敗したりした時にはハッキリと言って欲しいです。

きっと言われたらショックで傷つくでしょう。メンタル弱いので。笑 でも、それでも言って欲しいです。……悪意が無ければですよ?笑

悪口の唯一のメリット

と、ここでですね、悪口を言うことのメリットについてです。実は悪口を言うことにも一つだけメリットがあるんです。それは共通の敵を作り、共感し合い、悪口という秘密を共有することで連帯感を高めやすいということです。

悪口の内容はたいてい共通の人物や物事に対してです。そして、お互いの共通する人物や物事の悪口はとても共感しやすいんです。共感することで連帯感が生まれます。

またお互いに人物や物事の悪口という弱みを握り合うことでより強い結束(という名の相互監視システム)が構築されます。

コミュニケーションとしてはとても有効であると言えるでしょう。ちなみに心理学用語では自己開示というそうです。

確かにメリットはあるけど……

ですが、こういった関係性は非常に脆いです。仲間内での交友関係や力関係の変化、影響力のある第三者の介入などによりこれらの関係はあっさりと崩壊します。また共通項が悪口で相互監視を行っている関係上、信頼関係が醸成されず互いに疑心暗鬼に陥りがちです。

結局ですね、悪口で成り立つ関係なんてショボいんです。むしろ悪口を言うからこそそんなショボい関係性しか築けないんです。

悪口を言うことで生じるデメリット

では、ここからは具体的になぜ悪口を言うとショボい友人しかできないか、及び悪口を言うことのデメリットについて順を追って解説していきます。

悪口を言うと嫌われる

悪口って言ってる方はいいかもしれませんが、聞いてる方はものすごく疲れるんです。コレですね、悪口だけじゃなくてネガティブな話題全般に言えます。

あいつホンと嫌な奴だわ。ホンとに消えて欲しい。

ウチの後輩が全然使えなくてさー。カスすぎる。笑

彼氏と喧嘩しててさー、本当に最低なの〜(中略)〜ひどくない?

俺何でモテないんだろう…結婚できない気がする……。

仕事疲れたー。あー、疲れた。最近疲れてなんもできないわ。

こんな感じの話を会うたびずーっとされてたらどうですか? 一度や二度ならいざ知らず毎回だと本当にしんどいです。会うたびに生気を吸い取られます。笑

こんな風に悪口やネガティブなことを言い続けると友人は確実に減ります。当然ですよね。誰だって暗い話や悪口を聞いて疲れたりネガティブにはなりたくないものです。

悪口しか言わない人といても楽しくないです。

類は友を呼ぶ

上記の通り、悪口ばっかり言うと聞いてる人は疲れます。結果として友人は確実に減っていきます。

するとですね、同じように悪口を共有できる友人だけが残るんです。悪口を言うことで「素を見せてくれている」「本音で語り合える」「性格が合う」と勘違いしたメンバーです。もちろんこの人たちは悪口しか言いませんし、話題もいつも人を馬鹿にしたような悪口です。

ちなみに、もし悪口を言わない人物がメンバーに紛れているようなら「本音で喋ってくれていない」「いい子ぶっている」「何考えているかわからない」なんて半ば脅しのようなことを言われたり、悪口を言われます。笑

相手にも悪口を言わせて弱みを握らないと落ち着かないんでしょうね。

悪口は自分も言われる

「悪口は言うかもしれないけど、気が合う本音で語り合える友達ならいいじゃん。」

そんな風に考える方もいるでしょう。

甘いです。

悪口を言う人は誰の悪口でも言うんです。あなたがいない時にはあなたの悪口を別の友達に言っています。でも、しょうがないですね。人の悪口を言うんだから自分が言われたってしょうがないです。因果応報です。

悪口を言う人は信頼されない

悪口を言う人は一緒にいると疲れますし、誰彼構わず悪口を言います。よって信頼されません。

うわ、また悪口言ってる。どうせ私も言われてるんだろうなぁ。あいつに関わると他所で悪口言われるし、大事なことは言わないようにしてあんまり関わらないでおこうっと。

なんてことになります。

悪口を言う人は口が軽く無責任なため信頼されません。悪口を言うことで自らの評価を下げてしまっているのです。

人のせいにされる

AさんとBさんがDさんについて話しているとします。

A「D本当に嫌い。いっつもうるさいし」

B「あー、ちょっとだけわかるかも」

〜〜〜〜〜〜〜〜〜〜〜〜〜〜〜〜〜〜〜〜〜〜〜〜〜

別の場所でAさんとCさんが話しています。

A「BがDのこといつもうるさくてウザいって言ってたよ」

C「え、BってDのこと嫌いなの?」

A「あー、なんかそうらしいよ。言ってた」

悪口友達なんてこんなもんです。無責任で適当に話をでっちあげます。

自分が言い始めた悪口を、さも別の人が言っていたかのように話を作り変え広めます。これにより自分は一切関わらずに高みの見物ができます。さらに悪口に客観性と具体性を付け加えることに成功しました。策士ですね。

Bさんは積極的に悪口を言ったわけではないですが、結果的には同意とも取れる返事をしているので「Aは嘘をついている」と否定することもできません。

悪口を言う人と関わるとこういった事態も起こり得ます。空気に流されて安易に悪口に加わってはいけません。

悪口は育児にも悪影響

悪口を日常的に言う家族や親戚の元で育った子供は人の悪口を日常的に言うようになります。もはや病気です。こうなってしまうと、「悪口=悪いことだ」という自覚が全くありません。

こんなん悪口に入らんし

ウチの家庭(地元・地域・友人間)では普通だし

思ったことを正直に言って何が悪い

こんな風になってしまいます。

一番悲しいのはですね、本人は普通に人と接しているつもりなのに無自覚で悪口を吐くために避けられるようになるということです。こうなってしまう前に「悪口は良くない」としっかり言い聞かせましょう。

それからですね、子供が外で仕事をしている父親を尊敬するかどうかには母親の存在が大きく関わっているそうです。

母親が子供に父親の悪口を頻繁に聞かせている家庭では、子供が父親の存在を軽視しがちになります。逆もしかりです。母親が父親の偉大さや仕事の大変さをアピールすることで父親の威厳が保たれるということです。

決して「給料少ない」だとか「臭い」「どっか行って欲しい」「離婚したい」なんて言わないようにしましょう。笑 子供は親の言動を見て育つんです。

というかですね、パートナーとか彼氏彼女の悪口を言う方非常に多いですが、それって自分は見る目が無いアホですって主張しているようなものですよ。選んだのも、関係を持っているのもあなた自身です。

「なんでそんなのと付き合って(結婚して)るの?」と言われること間違いなしです。

※ノロケとかの自虐風自慢は別ですが、ノロケも過ぎると聞き手に不快感を与えかねないのでほどほどで自重しましょう。笑

悪口をいうのは無駄

最後です。悪口言うのって本当に無駄だと思うんです。時間もエネルギーも無駄です。

例えばイヤなことがあったとします。早く忘れたいですね。にもかかわらず、わざわざイヤなことを何度も思い出してイライラします。無駄ですね。

しかも、その無駄な情報をわざわざ人に伝えるんです。悪口を言ってる自分もネガティブになりますが、相手も疲れたり、不快になったりします。あげくの果てにはそのせいで嫌われたりします。

なーーんにも良いことないです。

A「今日ミスしてめっちゃ怒られたわ。うぜー」

B「あー、無駄にキレる上司いるわ」

A「ほんとそれ。おっさん早く引退しろ」

B「確かに。笑」

A「あー会社行きたくねぇ」

↑こんな会話しても無駄じゃないですかね。こんなん言われても適当に「あーわかる」「あるある」「だよね」くらいしか言えませんし。笑

だったら、こっちの方がより建設的じゃないですかね↓

A「今日ミスって怒られたわ、凹むわー」

B「どんなミスしたんよ?」

A「ケアレスミスした。10回くらい……」

B「あー、まぁウチら新人だしあるある。10回は多いけどな。笑 パソコンとかよく見るところに付箋貼ったり、指差し確認とかしてみたら? ってか、先輩とかに訊くと結構色々アドバイスくれるから訊いてみたら」

A「あー、確かに。明日訊いてみるわ」

カナダの精神科医の偉いおじさんも言っていました。

過去は変えられないが、未来は変えられる

反省は必要ですが過ぎたことを言っても無駄なので、サクッと切り替えていきましょう。

以上、悪口を言うことのデメリットでした。

悪口を言う人との付き合い方

最後に悪口を日常的に言う人との付き合い方です。「付き合い方」とありますが、一番良いのは避けることです。笑 距離を置くのが一番なんです。

悪口を言う人の多くは自覚がありません。そういう家庭環境で育ったのでそれが普通なんです。それを指摘すると激昂したり、よそで自分の悪口を言われたりします。よって適度に距離感を置くのがベストです。

ですが、どうしても避けられない場合もあります。その場合には以下の2つの方法で乗り切りましょう。

悪口を言う人をベタ褒めする

A「Cってさ、歌うの下手すぎでしょ。なんであんなに下手なんだろ」

B「いや普通はあんなもんだよ。A子が上手すぎるんだよ。っていうか、Aってなんでそんなに歌上手いの?」

A「いや、普通だし。」

B「絶対普通じゃないよー。何か習ってた? レッスンとか受けてたりするの? コツ教えてよ」

こんな感じでいきましょう。笑

悪口を言う人は大抵プライドが高いです。なので、褒めることでプライドを刺激し、いい気分にさせちゃいましょう。ついでに、悪口の話題をそらすことにも成功です。

さらに、人は自分のことを慕ってくる人間は可愛く思えるものです。上手く懐に入り込み、色々教えてもらったり、可愛がってもらったりしましょう。げへへ

悪口の話題が出たら自虐ネタに走る

人の悪口を言うのは非常にリスクが高いです。誰に伝わるかもわからないですし。でも、自分も悪口を言わなければいけないような空気。でもでも、人の悪口は言いたくない。

だったら、自分の悪口を言えばいいんです。笑

A「D子ってさ、最近めっちゃ太ったよね」

B「あー、確かに。アレはヤバいよね」

C「いや、D子なんか大したことないし。あたしなんか夏に10キロ増えたし」

A「え、なにそれ。なんで?」

C「夏に帰省したら実家で食べ過ぎた。笑」

B「笑 でも、全然変わらなくない?」

C「新しいダイエットしたら戻った。笑」

A,B「え、何ダイエット? 教えて教えて」

悪口を言われている人と同じミスをしたことや、より大きな失敗をしたと告白します。すると悪口の矛先が自分に向きます。しかし、誰でも面と向かって悪口は言いづらいものです。なので、会話が一旦止まったり、「そんなことないよー」「◯◯は違うよー」とフォローする流れになります。

そこですかさず話題を変えます。上記の場合ではダイエットですね。ダイエットをしたことがなかったり、全く体型が気にならない女子なんていません。笑 ましてやダイエットの成功者が目の前にいて詳しいノウハウを訊くチャンスです。興味津々です。もはや悪口を言っていた人のことは頭にありません。笑

以上2点で悪口を言わずに場を乗り切ることができます。

まとめ

悪口のデメリットとその対処法いかがでしたでしょうか。

僕ですね、過去に悪口しか言わないような子と付き合ってたんです。それ以外は面倒見もよくて面白くて良い子だったんですけどね。どうしても悪口を言うのが嫌でした。

というわけで、今回の内容はその元カノOさんをイメージして書きました。例文の内容に女性の話し言葉が多いのはそのためです。笑

辛い時に吐き出したくなる時は誰にでもあります。わかります。でも、悪口はダメです。愚痴や自虐なら構いませんが、悪口はダメです。

むしろですね、辛い時ほどポジティブにいかないとダメなんです。ポジティブだと良いことづくめです。

ポジティブだとなんでも楽しめる

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ポジティブな人といると元気でる・モチベーションあがる

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類友で同じようなポジティブ友達が増える

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お互いに切磋琢磨しあえる

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WINWIN

おまけ①

悪口を決して言わないことで有名な有名人といえば野球の松井秀喜選手です。甲子園で5打席連続で敬遠された時も悪口を言わなかったんですかね。すごいですね。すごく人間ができた人です。

興味がある方はこちらの本をどうぞ。松井選手の人柄がとてもよくわかる本です。

逆風に立つ 松井秀喜の美しい生き方

 おまけ②

最近読んだ本です。関連がありそうなのでオススメしておきます。どちらも非常に興味深かったです。

「怒り」がスーッと消える本―「対人関係療法」の精神科医が教える

怒りっぽく、不満や悪口の多い方は是非試してみてください。

女子の人間関係

レビューでは評価は概ね良好なものの、割と賛否両論あります。個人的には多少ひっかかる部分はあったものの結構面白かったです。笑

全てを鵜呑みにするつもりはありませんが、とても勉強になりました。

おまけ③

コメント欄でのコメントに対しての返答を記事にしたもの。今後もコメントがあれば別記事にて返信いたします。(早くて3日くらい、遅くても1週間ほどで返信いたします)

悪口いう人に対する悩み

コメントへの返信記事①
いつもコメントありがとうございます( ^ω^ ) 最近ポツポツとコメント欄にコメントをいただくこと...
コメントへの返信記事⑥:すずらん様
3か月の休みで英気を養いました('◇')ゞ 約3か月の充電期間……という名の趣味の勉強期間を経てか...

悪口を言うことは悪いことばかりではない?

コメントへの返信記事②:しまだ様
久しぶりのコメント返信記事です いつもブログを読んでいただいてありがとうございます。今回は、コメン...

悪口をやめたいor言いそうになってしまう時

コメントへの返信記事③:ぴよ様
文章が無駄に長くて申し訳ないです(;´д`) 前回のしまだ様への返信記事に同時に3件分のいただいた...

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